親子でいっしょに

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低学年のうちは特に、小学生の通信教育は、
親子で一緒に取り組む場面が多いものです。

高学年になれば、
自分で小学生の通信教育を選んだり、
変更したり、といったこともできますが、

最初のうちは、どこの小学生の通信教育がいいのやら?

低学年のうちの小学生の通信教育選びは親の仕事です。

また最初の1~2年は親も一緒にとり組まなければならないでしょう。

塾と違って、親が飽きてしまい、続かなかった。
といった声もよく聞かれます。

子ども自身が興味を持つ前に親が、諦めてしまったのですね。

確かに、うまくこなせなくて、どんどん溜まっていっては、
親としては悲しい限りです。

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こんな風にならない為にも
親子でいっしょに楽しみながら小学生の通信教育を
継続しなければならりません。

苦痛な存在に小学生の通信教育がなってしまっては、
親も子も楽しくありませんからね。

では、どう楽しむか?とかく子供が学習に行き詰ってしまうと、
親としてはどうしても笑顔で接することが難しくなってしまいます。
(これはどの家庭でも悩みの種)

そんなときは添削の先生に、おまかせして、
親はあまり無理に関与しない。

勉強とは別のところで
(絵やお手紙を書いて投稿したり)頑張ってみてはどうでしょうか?

最初は楽しく、その子が面白いと感じるもの、
好きなものが、見つかれば、それをきっかけに発展させてあげられれば、
継続も難しいことではなくなるでしょう。

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