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母として思うこと・・・。

小学生の通信教育学習を考える上で、
さまざまな事例をあげてまいりましたが、
情報が氾濫する昨今、
一体何がわが子に適しているのか?

第1子であれば、親も子も初めてで迷うのは当然です。
(もちろん第2子・第3子だって、それぞれ違うわけですから、また悩みますけどね。)

トライ&エラーは多少は仕方ありませんが、
もし受験などを希望した場合は、
エラーは許されません。

その子の特性、親の希望、おかれている環境を充分吟味し、
小学生の通信教育を選んで与えてあげることが、
親のしてあげられること。

あとは本人の努力。
失敗したときトラウマにならないように、
うまく引率してあげれれば…
正直2~3年生までは、親でも一緒に考えてあげられますが、
やる気にさせる!といった点においては、
どのご家庭でも苦労されている点だと思います。

学習内容は、学校の先生・塾の先生・小学生の通信教育の赤ペン先生などにお願いして、
親は励まし、理解し、なだめて、疲れたら甘えさせてあげて、
その子ならではの良い点と悪い点を見極め、
見守ってあげるしかないのかな。

先生達には出来ない点をフォローしてあげるしかないのかな?
とも感じています。

偏差値だけで判断しないのが親ですから。

子供と一緒に泣き笑いし成長できれば、いいのかな。